今日の収穫@2013オーラス


小当たりですけど、良い形で2013年を締めくくれました。

出資馬は不甲斐ない成績の1年でしたけど、
2歳馬6頭全馬が全馬とも新馬デビューしてくれたので、
来年は勝ち星も量産して楽しめると信じています。


それでは、よいお年を!



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2013年12月23日(月) 5回阪神9日
10R リボン賞

1着 ⑧ リメインサイレント (1人気)
2着 ⑩ カノン (13人気)
3着 ⑥ ディオジェーヌ (4人気)

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   馬単   8-10  7,550円


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2013年12月23日(月) 5回中山9日
11R 2013フェアウェルステークス

1着 ⑤ ジェベルムーサ (2人気)
2着 ⑪ ワイルドフラッパー (1人気)
3着 ⑨ ナムラタイタン (9人気)


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 馬単    5-11  1,460円(×500円)


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2013年12月23日(月) 5回中山9日
12R ハッピーエンドカップ

1着 ⑦ スマートオリオン (1人気)
2着 ③ ワキノキセキ (11人気)
3着 ⑤ エターナルムーン (3人気)


20131223nakayama12rexa3590.png

 馬単   7-3  3,590円


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(小当たりですけど最後の最後のレース的中ということで)

2013年12月23日(月) 5回阪神9日
12R 2013ファイナルステークス

1着 12 ネオザウイナー (2人気)
2着 8 フミノファルコン (1人気)
3着 1 タガノジンガロ (10人気)


20131223hanshin12rexa1480.png

 馬単    12-8  1,480円



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ガミったかな?@有馬


あれこれ買ったからなぁ。
ガミったかも?(めんどくさいから収支計算しない)



2013年12月22日(日) 5回中山8日
10R 第58回 有馬記念(GI)


1着 ⑥ オルフェーヴル (1人気)
2着 ④ ウインバリアシオン (4人気)
3着 ⑭ ゴールドシップ (2人気)


58arima0001trf5240.png

 3連単   6-4-14  5,240円

58arima0002trf5240.png

 3連単   6-4-14  5,240円


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シルクさんありがとう<(_ _)>

2013年12月22日(日) 5回中山8日
11R ノエル賞

1着 ② インプロヴァイズ(4人気)
2着 ⑨ モンストール(3人気)
3着 ④ フジマサエンペラー(1人気)


Noelexa4270.png

  馬単   2-9   4,270円(×2)




さぁ、あしたも頑張ろう。




第58回 有馬記念(GI)の予想



ダービー、菊花賞、ともにオルフェーヴルの2着。

オマエさえいなけりゃ・・・



「やられたらやり返す。倍返しだ!」



。。。で、◎ ウインバリアシオン


他にあれこれたくさん買ってますけど^^;
ゴールドシップが早めに動き出して乱ペースになったときにこの馬(ry・・・とか。


去年はシップ→オーシャン→シップの“尖閣諸島馬券”で簡単に24,250円馬券取ったから、あまり難しく考えない方が良いのかも?



シルク外国産馬 Firedanceの12

父 Lord Of England の4代母は Lomitas。
母父 Lomitas の5代母は Lomitas。

すなわち、本馬の Lord Of England x Lomitas という配合は、
同牝系同士の配合で、Love In を 4 x 5 の牝馬クロスで戻している。

すなわち、

Love In 4 x 5 のバッククロス
Liranga ≒ La Colorada 3 x 3

が本馬の配合のキイとなる。


リスキーな近親交配の形だが、「突然変異」「隔世遺伝」を狙う配合としてはこのくらいのショックが良い。



「日本の馬場適性」

literatのラインブリードを持つ本馬にLord Of England。
Lord Of Englandの父はDashing Bladeだが、Dashing Bladeにliterat(Surumuの父)といえば、金鯱賞(G2)勝ち馬、有馬記念(G1)2着馬のオーシャンブルーの母プアプーの配合だ。もちろんオーシャンブルーはステイゴールドの遺伝子で走っていると思うが、遺伝子は50:50で伝わるもの。日本の馬場適性という観点においては、プアプーの子が走った、という事実こそが重要なのである。

それに、ブラックタイプにおけるイングランドシチー(6勝馬)の存在。イングランドシチーは本馬の叔父という血統背景。これこそが日本の馬場適性への不安を更に払拭させる。しかもイングランドシチーはニジンスキーの直仔ラムタラを父に持つ。イングランドシチーの妹、すなわち本馬の母Firedanceはニジンスキー系Lomitas産駒の牝馬だ。イングランドシチーとはかなり共通の血が存在する。



「活躍の可能性」

コンデュイットの現成績が一層不安にさせるが、確かに今更Nasrullah~Never Bend~Mill Reef系が、わが国において父系を繁栄させるとは思えない。

ただ、それはあくまで「コンスタントな活躍を期待しての」であって、個々の単発での活躍馬は出てもおかしくない。それは母方からのアシストを受けて「突然変異的な強さ」が時として出ることを期待するものである。

本馬にはその「可能性」がある。
なぜなら本馬には、「リスキーな配合のキイ」が存在するからである。

もちろん逆のこともいえる。
「Mill Reef系」「重厚の血の凝縮」「スピード不足の血統」
どう考えてもハズレの確率の方が高い事実。
かなり正確と言われているノーザンFの値付けがそれを裏付ける。
「1500万円!」
おそらく全然期待されていないのだろう。

だが、なぜわざわざこのような馬を買ってきたのか?
牝馬なら繁殖牝馬としての期待もあるだろう。

それは、「血の中にある潜在的な可能性」に賭けたとしか思えない。

私もそれに賭けてみようとこうして長々と記事を書いている。

2歳戦から活躍するような血統ならいざ知らず、
現時点においてこの馬のような重厚な血統の評価は低いに決まっている。
裏を返せば、「まだまだ変る余地を残している」ということだ。

そこに期待している。
『入厩して速いところを始めてから馬が変わったのです!』
『3歳になってから急に馬が成長したのです!』
。。。と。
そういう血統だと思うのである。


馬券で例えれば「大穴」を買うようなものかもしれない。
しかし、「大穴」おおいに結構!
「10回20回に1回大きいのが当たれば良い」
そんな馬券スタイルを取っている私にはこの馬が「ジャストフィット」なのだ!



芝であれば「ステイヤー」であり、スピード不足がアダとなればダート馬としての活躍を期待する。



ロイヤルグラッセは7着でした。

出資馬 出走結果
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 12月15日(日)

 ロイヤルグラッセ(ノルマンディー・2歳牝)
 
 中京 4R 2歳未勝利 
  [芝1600m・混・黛54]

   -- 7着(5人気) --

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はい、無駄打ちです。
もうマイルは使わないでくださいね。




★12/15(日)中京・2歳未勝利(芝1600m・牝)黛弘人騎手 結果7着

黛 弘人騎手
「脚をタメて直線勝負の指示でしたが、ハミを取らずに勝負所でポジションを上げていけませんでした。距離は問題ないし、スピードのある馬なので、現状では前につける競馬の方が合っているように思えます」





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ロイヤルグラッセ 2歳牝馬(ノルマンディー)
  父:タイキシャトル
  母:トウヨウロイヤル
   BMS:ロイヤルアカデミーⅡ

☆配合のキイ☆

「タイキシャトルとロイヤルアカデミーⅡのニックス」
▼ ニジンスキーは、シックル、ファラモンド、ハイペリオンらの母であるシリーニの牝馬クロスを持つ。そのシリーニがヘイロ―とメナウの結合に一役買う。
▼ タイキシャトル x ロイヤルアカデミーⅡは、ニジンスキーとメナウをクロスさせてシリーニをさらに強調した配合!
# 同じニジンスキークロスでも、マルゼンスキーやロイヤルアカデミーⅡを介したニジンスキークロスの方がよりシリーニをさらに強調する。
∴ トウヨウロイヤルがタイキシャトルとの交配で2頭ものオープン馬(マイケルバローズ、サトノプログレス)を誕生させることができた。
   詳しい血統の解説は こちら

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今日の収穫、キャロットからのお餞別


キャロット退会の申請をしたら、
キャロットさんからお餞別をいただきました。


1着 11 レッドアルゴ (1人気)
2着 10 トラキチシャチョウ(8人気)
3着 5 セントコロナ (2人気)



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    3連単  11-10-5  15,020円



今日のツッコミ

グロリアストレイル
中山5R 2歳未勝利 芝1600m 9着

田辺騎手は「前回より距離を短縮しましたし、内枠を活かそうと少し出して行ったのですが、前に入られた時に少し引っ張ったら頭をあげてハミ受けの難しさを見せてしまいました。それからは少しでもハミに触ると頭を振って嫌がっていました。最後の直線では外に出したかったのに、右の口がロックして内ラチへ寄れてしまいました。馬体はよくなっ来ていると思いますが、ハミ受けが改善して欲しいですねと話していました。





コラコラ、前回と同じ距離やぞ。
大丈夫か?
別の馬と間違ってるんちゃうか?
ちゃんとノート見て、一戦一戦大事に頑張ってや。


グロリアストレイルは9着でした。

出資馬 出走結果
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 12/14 土曜日
  グロリアストレイル(シルク・2歳牡)
 
 中山5R 2歳未勝利 
  [芝1,600m・16頭・田辺裕信55]

   -- 9着(4人気)--

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トリッキーな中山マイル。
外枠引けばかなりのアドバンテージ、
内めの枠希望で4番枠なら大喜び♪と強気に観戦していたら、内目の枠がまさかアダとなってしまうとは。

前がつかえて幾たびもブレーキを踏むような不利、完全に脚を余して9着でした。

なかなかうまいこといきませんね。

ただ、次走人気を落とすならば美味しい配当になるかも。
(権利取れなかったので次は。。。ですけど)
今日も突き抜ける雰囲気があった。
馬に力はある、そう確信しました。



グロリアストレイル
 12/14(土)中山5R 2歳未勝利 
[芝1,600m・16頭]9着[4人気]

まずまずのスタートから、道中は中団のインコースを追走、残り600m付近から前を窺い、直線の入り口で5番手あたりまで上がりましたが、内にモタれる面を見せて遅れを取り、中団の一角で流れ込んでいます。

田辺裕信騎手「前回より距離を短縮しましたし、内枠を活かそうと少し出して行ったのですが、前に入られた時に少し引っ張ったら頭を上げて、ハミ受けの難しさを見せてしまいました。それからは少しでもハミに触ると頭を振って嫌がっていました。最後の直線では外に出したかったのに、右の口がロックして内ラチへ寄れてしまいました。馬体は良くなって来ていると思いますが、ハミ受けが改善して欲しいですね。馬群の中はゴチャつきやすく、意図していなくても手綱を引っ張らなければならない場面もあるでしょうし、現状では広いコースで大味な競馬をした方が結果には繋がるのかも知れません」

小島茂之調教師「トライアビットでレースに臨みましたが、残念ながらハミ受けの難しさを見せてしまいました。左右同じバランスでハミを受けることが出来ないので、どうしてもどちらかの方向にモタれてしまいますね。強引に引っ張ることはブレーキをかけることになるので、レースでは難しいですしね。特に右の口が強い馬なので、右回りでは内ラチへ寄って行ってしまうから、東京の方が競馬はしやすそうです。少し休ませてあげて2月の東京開催を目指します。東京の方が前半は自分のペースで走りやすいコース形態ですし、休養で体も一回り大きくなってくれればと思います」





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グロリアストレイル 2歳牡馬(シルク)
  父:ネオユニヴァース
  母:レジェンドトレイル
   BMS:フレンチデピュティ

☆配合のキイ☆

「従兄弟コディーノを凌ぐ配合のキイ」
キイ1: Eight ThirtyによるSS系とフレンチデピュティの結合
キイ2: 母は、Bold Ruler、Eight ThirtyをX染色体伝達経路上でクロス! 
∴ SS系とは相性が良く、仔出しが良いのも頷ける母
# ついにこの母から大物誕生!?    
詳しい血統の解説はこちら

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グロリアストレイル、中山で本領発揮!

出資馬 出走情報
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 12/14 土曜日
  グロリアストレイル(シルク・2歳牡)
 
 中山5R 2歳未勝利 
  [芝1,600m・16頭・田辺裕信55]

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前走は変わってくれて結果を出してくれました。
場所は中山に変わりましたが、元々「ネオユニで皐月賞!」と思って出資した馬でしたから、東京→中山はむしろ楽しみ。ただ外枠だけは勘弁(>_<)

ここは強気に単で行こう!



グロリアストレイル
 12/14(土)中山5R 2歳未勝利 
[芝1,600m・16頭2枠4番]55 田辺裕信 発走12:10

小島茂之調教師「中間は新しいハミ、トライアビットというハミを試しています。これは行きたがる馬に効果があると聞いていたので、今までこの馬には試さなかったのですが、ハミ受けに問題のあるこの馬にも試したところ効いているようなので、競馬でもこのハミを試したいと思います。右回りに替わってどうかですが、ハミの効果と具合の良さで頑張ってほしいですね」





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グロリアストレイル 2歳牡馬(シルク)
  父:ネオユニヴァース
  母:レジェンドトレイル
   BMS:フレンチデピュティ

☆配合のキイ☆

「従兄弟コディーノを凌ぐ配合のキイ」
キイ1: Eight ThirtyによるSS系とフレンチデピュティの結合
キイ2: 母は、Bold Ruler、Eight ThirtyをX染色体伝達経路上でクロス! 
∴ SS系とは相性が良く、仔出しが良いのも頷ける母
# ついにこの母から大物誕生!?    
詳しい血統の解説はこちら

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ロイヤルグラッセ、この1戦は無駄打ちか?

出資馬 出走情報
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 12月15日(日)

 ロイヤルグラッセ(ノルマンディー・2歳牝)
 
 中京 4R 2歳未勝利 
  [芝1600m・牝・黛54]

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1200-1400mなら「◎」でしたけど、
マイルなら話は別。良くて「△」。

1400m除外確実ということでマイル戦に。
「なんでそこまでして?」という出馬。
わざわざ中京まで遠征して、ですよ?
マイルは2戦して底がみえているのに、
無理して使う条件でもなさそうだけどなぁ。
このまま負のスパイラルに陥りそう。。。




11日に坂路コースで4ハロンから併せ、53.8-39.0-25.5-12.7を馬ナリに追い切りました。「競馬でも乗ってもらう予定の黛ジョッキーが跨がりましたが、牧場で乗った時よりも素軽くて乗りやすいと好感触を掴んでくれたようです。ポンと出てしまうと行ってしまいそうなので、ゲートをソロっと出て終いを生かす競馬で上位を狙いたいと思います。当初は同日の牝馬限定戦を考えていましたが、抽選対象だったのでこちらに回りました」(高木 登 調教師)





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ロイヤルグラッセ 2歳牝馬(ノルマンディー)
  父:タイキシャトル
  母:トウヨウロイヤル
   BMS:ロイヤルアカデミーⅡ

☆配合のキイ☆

「タイキシャトルとロイヤルアカデミーⅡのニックス」
▼ ニジンスキーは、シックル、ファラモンド、ハイペリオンらの母であるシリーニの牝馬クロスを持つ。そのシリーニがヘイロ―とメナウの結合に一役買う。
▼ タイキシャトル x ロイヤルアカデミーⅡは、ニジンスキーとメナウをクロスさせてシリーニをさらに強調した配合!
# 同じニジンスキークロスでも、マルゼンスキーやロイヤルアカデミーⅡを介したニジンスキークロスの方がよりシリーニをさらに強調する。
∴ トウヨウロイヤルがタイキシャトルとの交配で2頭ものオープン馬(マイケルバローズ、サトノプログレス)を誕生させることができた。
   詳しい血統の解説は こちら

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ペルレンケッテ引退、そしてキャロットを退会。

ペルレンケッテは案の定、引退となりました。


これによりキャロットクラブ在籍馬は0頭となり、本日退会を申し出ました。





思い返せば、キャロットクラブがリニューアルするという情報を聞きつけて入会したのが2002年。

後にリニューアル元年初の重賞勝ち馬となるトリリオンカット(Sabelineの2000)はすでに満口であり、トキオシンフォニーの2000というティンバーカントリーの牝馬に出資して入会いたしました。



このトキオシンフォニーの2000は、ラントルフトという名前をいただきましたが、デビュー直前に骨折し、競走馬となれずに引退した馬でした。(ラントルフトはその後ロトピジョンと名前を変え、地方競馬でデビュー)

この馬は「ヒトクチって何ぞや?」と訳がわからぬ状態で残り福を狙って出資した馬で、それでいて競走馬にもなれず引退した馬だったので、私の出資馬頁「引退馬」には載せておりません。


しかし、いきなり「ヒトクチの難しさ」いや、「競走馬において勝つことの大変さ」を痛感させられたのでありました。




『人間万事塞翁が馬』

しかし、このラントルフトの代替補償金で得たのが後のエンシェントヒルだったのです!これはとてもラッキーでした。この馬との出会いが、いわば「ヒトクチのターニングポイント」だったといっても過言ではないくらい、彼女の活躍のおかげでヒトクチの楽しさを体感できましたし、その獲得賞金でペニーホイッスル、アリューシャンという「夢のサンデーサイレンス産駒」を2頭も手にすることができました。エンシェントヒルとペニーホイッスルがそれぞれ二日連日でオープン特別を勝ってくれたことは素晴らしい思い出です。

余談ですが、アリューシャンは池江厩舎入厩間もない頃、あのディープインパクトよく遊んでいたらしく、親友だったらしいです。



最後にディープインパクト産駒でこのクラブを後にできたのも何だか感慨深いものがあります。




キャロットクラブのおかげで、サラブレッドクラブセゾン、シルクホースクラブ、ノルマンディーオーナーズクラブヘとクラブライフが広がりましたし、本当に感謝しています。



本当はキャロットで重賞を獲りたかった。

そしてその夢が叶って退会できれば良かった。

キャロット退会と同時に自身もヒトクチ卒業できれば良かった。


運良くシルクでG2、G3を通り越してG1を勝つことができましたが、正直G1を勝つべくして勝ったとは思っていません。

そういう意味では「志半ば」なので、まだヒトクチを辞めるわけにはいかないのです。



キャロットで培ったノウハウを活かして、「真の名馬」に出資するまでヒトクチは続けようと思います。



ありがとう、キャロットクラブ。



12/12  引退
「勝負どころから直線の前半の感じはオッと思わせるところがありましたが、結果的にもう少しスタートから流れに乗っていきたかったですね。休養明けでもレースに向かう過程で悪くない動きを見せてくれていましたし、精神面、カイバ喰いもこの馬なりに安定していたから何とかいい着順を狙っていたのですが、申し訳ありません。この後をどうするかは今回の結果次第ではと考えていたのですが、レース後の火曜日にノーザンファームしがらきへ放牧に出して状態を確認したところ、脚元を含め馬体に大きなダメージが出ている訳ではないものの、やはり使ったなりの疲れは見られます。立て直すのに少し時間が必要なタイプですし、ここのところのパフォーマンスからも今後短期間で状態がグッと良くなってくることを望むのは難しそうです。ここで無理に使っていくとダメージが残ってしまうことにもなりかねません。何とかもうひとつ勝たせてあげたいと取り組んできましたが、次の仕事が待っている馬でもありますし、クラブや牧場でいつも馬を見てもらっているスタッフとも相談をしてこのタイミングで現役を引退することになりました。500万下クラス、1000万下クラスと連勝した時は準オープンでもと思っていただけに悔しさも残りますが、懸命に走ってくれたこの馬には頭が下がる思いです。これまでたくさんのご声援をいただき、ありがとうございます」(音無師)レース後の状態を確認して来ましたが、来年6歳3月の牝馬引退時期までの期間に大幅な変わり身を求めるのは難しい状況ですし、クラブ、厩舎、牧場間で協議を行った結果、現役を引退して近日中に中央競馬登録を抹消することになりました。このあとは繁殖牝馬として第2の馬生を送る予定となっておりますが、子供たちが母の意志を引き継ぎ活躍してくれることを願っております。長い間ご声援ありがとうございました。なお、本馬に出資されています会員の方へは追って書面をもちましてご案内いたします。
12/7  音無厩舎
7日の中京競馬では道中後方で脚を溜めて直線勝負にかけるも、一瞬脚は使ったものの最後はまわりと同じような脚になり12着。「スタートが思ったよりゆっくりになってしまいましたから後方で脚を溜めるように心掛けました。まずまずのリズムで運べましたし、いい手応えだったので一瞬やれると思ったんですけどね。一発を狙って動いていった分終いは甘くなってしまいましたが、脚は使ってくれたと思います。今日はいい結果を出せず申し訳ございません」(北村友騎手)調教の感触からも良さを見せたいところでしたが、最後の追い比べで余裕がなくなってしまいました。この後はレース後の状態を見ながらどうするか判断していきます。


アーデンウェイの12、アクシデント発生により早期出資は延期

ノルマンディーの1歳馬2次募集が昨日12/10よりはじまりました。


アーデンウェイの12

へは出資する方向なので、ならば早期出資の割引率が最も高い内に、と思っていましたが、どうも出鼻をくじかれる近況が。。。ちょっと様子見した方がよさそうですね。


2013/12/10 (ノルマンディーファーム) 馬体重:463kg
馴致が終了し、馬場入りを開始しましたが、左トモの繋ぎ部分に腫れと熱感が見られることから現在はパドック放牧をおこなっています。素直な気性で、症状が治まればスムーズに調整を進めていけそうな印象です。今回の頓挫は残念ではありますが、バネの利いた躍動感溢れる走りを見せていただけにここは焦らず患部の回復に努めます。

ペルレンケッテ、あれは伏線だったのか?


ペルレンケッテの出走前のコメント

12/4
『(省略)5歳牝馬の冬と言うことを考えるとこれから使える数には限りがあるでしょうし、それこそ一戦一戦のパフォーマンス、結果、そしてレース後の状態次第にはなってくるでしょうから、(省略)』



そして、レース後のコメント

12/5
『(省略)この後はレース後の状態を見ながらどうするか判断していきます。』




レース前に、既に引退をほのめかす「結果」と「レース後の状態次第にはなってくる」の語句。確かに使い減りするペルレンケッテなので、あくまで「レース後の状態次第」なんでしょうけど、マイナス体重での出走でしたし、着順ほど負けてないとはいえ(0.6差)、12着という着順ですから、これは今日もしくは明日の近況報告は覚悟して臨まなくてはなりませんね。



阪神JFで感じたこと。

レッドリヴェールが同じ馬主(クラブ)の先輩レッドディザイアで、ハープスターが同厩舎でよく引き合いに出されるブエナビスタ。

「あの時」と同じで、この2頭で2014牝馬クラシックは盛り上がることでしょう。




ハープスターは、ディープ ( x ファルブラヴ) x トニービンなので、長く良い脚を使える反面、エンジンの掛かりが遅いのがアダとなりやすい血統。オークスは堅いでしょうね。桜花賞を取ったら2冠は間違いないでしょう。もちろんレッドリヴィエールが行く手を阻んで容易にはいかないでしょうけど。



つづきの「血統こってりな記事」はこちら→http://nicksappeal.seesaa.net/article/382257257.html

今日の収穫



馬単を渋く万馬券。

この買い方、我ながら惚れ惚れする。


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2013年12月7日(土) 5回阪神3日

11R 第64回 朝日チャレンジカップ(GIII)

1着 ⑧ アルキメデス (1人気)
2着 ⑰ カワキタフウジン (9人気)
3着 ⑱ ハナズゴール (6人気)

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20131207第64回朝日チャレンジカップ10220円


 馬単   8-17  10,220円





アペルトゥーラは10着でした。

出資馬 出走結果
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 12月7日(土)

 アペルトゥーラ(ノルマンディー・2歳牡)
 
 中山 3R 2歳未勝利 
  [芝1600m・蛯名正義55]

   -- 10着(8人気) --

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メンバーレベルも高く、中山芝千六で不利とされる大外枠。それで勝ち馬から0.8秒差の10着ならば、巻き返しは可能だろう。

しかし本音を書けば、この不利を克服して勝ってこそ価値あるものだと内心期待していた。

そうだ!この馬は、「母父得意の東京」>>「父が得意の中山」と予想して出資したんだった!ならば仕方ないか。(。。。と都合良く)




★12/7(土)中山・2歳未勝利(芝1600m・混) 10着

蛯名 正義騎手
「急かしているわけでもないのにハミを取らなかったり、硬い馬場を気にしてかずっと突っ張って走っていたりと、稽古の時と走りがまったく違いました。まだ背中もシッカリしておらず、今日のような正攻法の競馬よりは、前走みたいに終いの脚を使わせる競馬の方が現状は合っているかもしれませんね」





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アペルトゥーラ 2歳牡馬(ノルマンディー)
父:マツリダゴッホ × 母:フサイチリニモ
(母の父:ジャングルポケット)

☆配合のキイ☆

「母フサイチリニモにはサンデーサイレンスと和合する血を複数持つ」
キイ1: Nothirdchance、Banish Fearの牝馬クロスによるMeadowlakeとサンデーサイレンスとの結合
キイ2: Gulf Stream ≒ Heliopolis、Gulf Stream ≒ Calluna によるジャングルポケットとサンデーサイレンスとの和合
 # マツリダゴッホ≒ボールドルーラー≒中山よりも、ジャングルポケット≒東京向きの遺伝が強いと予想。(芝8~10F)  詳しい血統の解説は こちら


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ペルレンケッテは12着でした。

出資馬 出走結果
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 12/7 土曜日

  ペルレンケッテ(キャロット・5歳牝)
 
 中京11R 浜松S(準op・ハ) 
  [芝1,400m・18頭・北村友52]

    -- 12着(8人気) --

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「12着惨敗」ととるか、「0.6秒差で着順ほど負けていない」ととるか。

私ならば、

「0.6秒差で着順ほど負けていない」がペルレンケッテらしくない走りで「12着惨敗」ととっている。

近走を見て思うのは、前に付けられないし、年齢から来るものか、多少反応が鈍くなっているように見受けられる。やはり彼女は少々カッカしている方が力を出せるタイプなんだろう。

きっともう走りたくないんだろう。
このへんで繁殖にあげても良いと思う。




7日の中京競馬では道中後方で脚を溜めて直線勝負にかけるも、一瞬脚は使ったものの最後はまわりと同じような脚になり12着。「スタートが思ったよりゆっくりになってしまいましたから後方で脚を溜めるように心掛けました。まずまずのリズムで運べましたし、いい手応えだったので一瞬やれると思ったんですけどね。一発を狙って動いていった分終いは甘くなってしまいましたが、脚は使ってくれたと思います。今日はいい結果を出せず申し訳ございません」(北村友騎手)調教の感触からも良さを見せたいところでしたが、最後の追い比べで余裕がなくなってしまいました。この後はレース後の状態を見ながらどうするか判断していきます。







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ペルレンケッテ 5歳牝馬
父:ディープインパクト
母:プンティラ
 母父:Acatenango

配合のキイ

母プンティラの持つAggravate 2 x 5は、世代的な“ズレ”はあるものの、その血量28.12%は影響が強く、それがX染色体伝達経路上でのインブリードだけに、遺伝子がホモ結合し優性となる確率は高いと思われる。

また、母プンティラは上記の強いインブリートのほか、Literat 3 x 4というのも内包しており、Commotion ≒ Band Practise(16分の11強同血クロス)をも考慮すると、かなりAcatenangoを意識した配合といえる。 ∴Acatenango ≒ Prada

そのような母に5代アウトブリードのディープインパクト。
「基準交配」に基づいた交配形式で、5代アウトブリードにうまくまとめられた。


母父Acatenangoからはハンプトン系らしいらしいスタミナを。

祖母の父Lagunasは、日本の馬場向きのニジンスキー系イルドブルボンの仔。このLagunasの母父はHampton系Literat。このHampton系因子をAcatenangoとともに強調した結果、やはりスタミナ因子が強調される。

3代母父Abaryはシカンブル系で、その父Roi Dagobertがメジロティターンと近親という血統からも、その遺伝因子は「スタミナ」。

このように、牝系からは「スタミナ」を強調するものを産駒に伝えるものと考えられるが、うまく出れば「粘り」「成長力」だが、悪く出れば「ズブさ」。

ディープインパクト自信、「優性遺伝」となるべく強い遺伝子を持っていると予測しているが、勿論SS系本来の「交配相手の良い所を引き出す」という特徴も受け継いでいると思われる。

ディープインパクトがプンティラの良い点を引き出し、また、うまく自身を伝える事が出来れば、夢も達成できるように思う。。。
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アペルトゥーラ、2戦目は勝負気配。

出資馬 出走情報
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 12月7日(土)

 アペルトゥーラ(ノルマンディー・2歳牡)
 
 中山 3R 2歳未勝利 
  [芝1600m・蛯名正義55]

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「国枝厩舎」「蛯名JK」
おおっ!勝負をかけてきましたね。

前走は残念ながら3着という結果でしたが、随所で素質の片りんを見せてくれました。

東京→中山、芝1400m→芝1600m、と馬が戸惑わないか心配ですが、ここをきっちり決めてもらって良い形で来年に繋げてもらいたいです。




4日にWコースで4ハロンから併せ、54.9-39.6-12.9を馬ナリに追い切りました。「最終追いでは、レースでも騎乗する蛯名騎手が跨って終いだけサッとやりましたが、動きや反応は良かったですよ。相手関係は分かりませんが、レースにいって気難しい面を出さなければ頑張ってくれると思います」
(国枝 栄 調教師)





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アペルトゥーラ 2歳牡馬(ノルマンディー)
父:マツリダゴッホ × 母:フサイチリニモ
(母の父:ジャングルポケット)

☆配合のキイ☆

「母フサイチリニモにはサンデーサイレンスと和合する血を複数持つ」
キイ1: Nothirdchance、Banish Fearの牝馬クロスによるMeadowlakeとサンデーサイレンスとの結合
キイ2: Gulf Stream ≒ Heliopolis、Gulf Stream ≒ Calluna によるジャングルポケットとサンデーサイレンスとの和合
 # マツリダゴッホ≒ボールドルーラー≒中山よりも、ジャングルポケット≒東京向きの遺伝が強いと予想。(芝8~10F)  詳しい血統の解説は こちら


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ペルレンケッテ、引退までのカウントダウンは始まっている・・・

出資馬 出走情報
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 12/7 土曜日

  ペルレンケッテ(キャロット・5歳牝)
 
 中京11R 浜松S(準op・ハ) 
  [芝1,400m・18頭・北村友52]

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5歳冬、いつの間にか牝馬規定による引退のカウントダウンが始まっています。

ここ2走は「らしくない」走りで『もう終わってしまったのか?』という内容。

今回も結果によっては「歳も歳ですし、これ以上の上がり目も期待できないことから…(ry」も覚悟しておかなきゃ。

ご承知の通り、この馬の引退に伴ってキャロットクラブともお別れになりますので、ペルレンケッテには最後にもう一花咲かせてもらって、少しでも長くキャロットクラブにはお世話になりたく思います。




4日は栗東坂路で追い切りました(52秒4-38秒8-25秒9-13秒2)。「先週の時点でいい動きだなと見ていましたが、今週もサッとながらもこの馬なりに動けていましたし、一定の状態に持ってくることはできたと思います。5歳牝馬の冬と言うことを考えるとこれから使える数には限りがあるでしょうし、それこそ一戦一戦のパフォーマンス、結果、そしてレース後の状態次第にはなってくるでしょうから、悔いのないように少しでもいい状態になるように当日までしっかりと調整していきます」(音無師)7日の中京競馬(浜松S・芝1400m)に北村友騎手で出走を予定しています。







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ペルレンケッテ 5歳牝馬
父:ディープインパクト
母:プンティラ
 母父:Acatenango

配合のキイ

母プンティラの持つAggravate 2 x 5は、世代的な“ズレ”はあるものの、その血量28.12%は影響が強く、それがX染色体伝達経路上でのインブリードだけに、遺伝子がホモ結合し優性となる確率は高いと思われる。

また、母プンティラは上記の強いインブリートのほか、Literat 3 x 4というのも内包しており、Commotion ≒ Band Practise(16分の11強同血クロス)をも考慮すると、かなりAcatenangoを意識した配合といえる。 ∴Acatenango ≒ Prada

そのような母に5代アウトブリードのディープインパクト。
「基準交配」に基づいた交配形式で、5代アウトブリードにうまくまとめられた。


母父Acatenangoからはハンプトン系らしいらしいスタミナを。

祖母の父Lagunasは、日本の馬場向きのニジンスキー系イルドブルボンの仔。このLagunasの母父はHampton系Literat。このHampton系因子をAcatenangoとともに強調した結果、やはりスタミナ因子が強調される。

3代母父Abaryはシカンブル系で、その父Roi Dagobertがメジロティターンと近親という血統からも、その遺伝因子は「スタミナ」。

このように、牝系からは「スタミナ」を強調するものを産駒に伝えるものと考えられるが、うまく出れば「粘り」「成長力」だが、悪く出れば「ズブさ」。

ディープインパクト自信、「優性遺伝」となるべく強い遺伝子を持っていると予測しているが、勿論SS系本来の「交配相手の良い所を引き出す」という特徴も受け継いでいると思われる。

ディープインパクトがプンティラの良い点を引き出し、また、うまく自身を伝える事が出来れば、夢も達成できるように思う。。。
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ナイフリッジは7着でした

出資馬 出走結果

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ナイフリッジ(シルク・2歳牡馬)
 12/1 日曜日
 中京4R・2歳未勝利
 芝1,600m[横山和生54]

   -- 7着(4人気)--

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「後方でじっとがまん」そこまでは『おおっ中々肝が座っとるやんけ』と関心も、直線で外に振られてロスするわ、脚を余すわ、で、いかにも『新人のあんちゃんやなぁ』という乗り方。お父さんによくよく教えてもらってください。

新馬に続いて2戦目も上がり3Fで最速の脚を使いましたが、「後ろでちんたら」なんで参考外。

あんちゃん、「距離はもっとあった方が良い」と助言したけど、どうかなぁ。ダートの短距離なら追走も楽でしょう。ダート短距離>>>芝中距離と思うけどなぁ。






ナイフリッジ
 12/1(日)中京4R 2歳未勝利(混) 
[芝1,600m・16頭]7着[4人気]

出脚が一息で、道中は馬群から離れた後方2番手を追走、3・4コーナー中間では最後方となりましたが、直線で大外から追い上げると、上がり最速の脚を繰り出し、掲示板にあと一歩のところまで迫っています。

横山和生騎手「ゲートは出ているんですけど、ダッシュが付かず後方からになってしまいました。ゲート裏ではキョロキョロしていたけど、競馬では周りに気を使っている感じはなかったので、ただ二の足がないんだと思います。最後は良い脚を使っているんですけど、位置取りが後ろ過ぎましたね。今後テンションがどう変わってくるかはわからないけど、今日のところは引っ掛かる感じもなかったですから、もっと距離があっても良いと思います」




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ナイフリッジ
シルク・2歳牡馬
父:デュランダル × 母:ナイキフェイバー
(母の父:Favorite Trick)

配合のキイ:「Favorite TrickとSaratoga Sixの無念を晴らす宿命の血統」
キイ1: 祖母はハートライン上にLongford ≒ Dynamo 5 x 4
キイ2: 母は、’06.06.06に共に焼死した Favorite Trick x Saratoga Sixの配合、かつそれらをを介しての Last Wave ≒ Comely Nell をキイとした。
# 本馬がFavorite Trick と Saratoga Sixの無念を晴らす!
   詳しい血統の解説はこちら

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