ローブティサージュは14着でした。@11/30(日)京都12R京阪杯-GⅢ

出資馬 出走情報
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 11/30(日)
  ローブティサージュ(シルク・4歳牝)
 
 京都12R 京阪杯 -GⅢ 
 [芝1,200m・18頭]54 三浦皇成 発走16:20

    - 14着(4人気) -

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レース前に終わっていました。
あれだけ暴れたら、いくら短距離でも消耗します。
というか、キレてしまってレースどころじゃない。

TVカメラの前でゲートインをゴネテましたからね、
職員による虐待まがいのバシッバシッ!
ウチの子が。。。申し訳ございませんでした<(_ _)>
(翌日の陣営コメントを見て)
『だから“虐待”したのか!忠告聞かなかったからやな。そら蹴られるわ^^;』




2014/12/01 <レース結果>  -----------------
ローブティサージュ
 11/30(日)京都12R 京阪杯 GⅢ[芝1,200m・18頭]14着[4人気]

ゲート入りに手こずりましたがスタートはまずまずで、道中は中団を追走、3コーナー手前で進路が狭くなって順位を下げ、立て直して残り400m付近から追い出しましたが、思うような伸びは見られず後方に敗れています。なお枠入り不良の為、発走調教再審査を課せられています。

三浦皇成騎手「聞いていた通り、返し馬の感触がとても良くて、集合が掛かるまでは勝負になると思っていました。ゲート入りで嫌がっていたので、職員に『目隠しをすればスッと入る』と進言したのですが、話を聞いてくれませんでした。なかなか入らなくて、後ろから無理やり入れようとしていた鞭を持った職員が蹴られて、それに怒ったのか余計に鞭を打ってきました。もっと早く目隠しをしていれば、こんなこともなかったと思うし、もう少し馬に合ったやり方をしてほしかったですね。目隠しをしてスッと入ったものの、目隠しを外すと目が血走っていました。体も硬直していましたし、ゲートを出てからは冷静さを欠いて走っていました。3コーナー手前で内から寄られる不利もありましたが、勝負処ではもう手応えが無くなってしまっていました。今回の競馬が今後に響かなければいいですね」

助手「追い切りの気配も本当に良かったし、出来はピークに近かったと思います。内面から気合いがこちらに伝わってきていましたし、外枠でも十分いい競馬が出来ると思っていました。ゲートの寄りが悪かったのは仕方ないとして、三浦騎手も『早めに目隠しをすれば入る』と言ってくれたのに、全く受け入れてくれなかったし、尾っぽに赤色リボンを付けているのですから、職員も注意していれば蹴られることはなかったと思います。さすがにあれだけ時間が掛かると、燃えやすい気性だけに、競馬前に終わってしまいました。レース後、『なぜすぐに目隠しをしなかったのか』と聞きに行きましたが、『こちらにも順序がある』とのことでした。ゲート再審査になってしまいましたが、調教に関しては特に問題はないと思うので、次走に向けて気持ちをリセットさせてあげたいと思います」







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ローブティサージュ 4歳牝馬
父ウォーエンブレム
母プチノワール
 母父シングスピール

キイ
→ Natalma 5 x 5 の母はアサクサデンエンと100%同血のいとこ
→ ハートライン上 Halo 3 x 4 の母の第2仔

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